エロゲ紹介・感想ブログ! ヲタク事情

エロゲーのプレイした感想やエロゲー紹介、グッズ紹介などマルチなジャンルを徹底的に更新していきます
王道な作品も紹介していますが、リサーチを重ね、あまり表に出ない作品も多数紹介しています。
極力ネタバレせず、物語の根幹にかかわることは一切書かないのでご安心ください!たま~に日常を記事にするかも
かゆい所にも手が届き、いろいろな人に見てもらえる。そんなサイトを目指しています。

みなさん、こんにちわ~(*・ω・)ノ

私は今まで、同人作品というものをプレイしたことがありませんでした。というわけで、たまには同人作品にも触れてみようかなと思っていたところ、TwitterのDMで作品の宣伝を受けました

Twitterで、しかもDMで、さらにはサークル側から宣伝されたら、さすがに気になるじゃないですかw

自分が面白いと思えない作品を紹介するわけにもいかないので、体験版をプレイしてみました。


結論を申しますと、、、たいっっっっっっっっっっっへん癒されましたwサークルさんこのような素晴らしい作品を教えて下さって誠に有難うございます。。。

作品名は「コン狐との日常 ~ぼっちでかわいくてほっとけない妖狐~」

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上の画像を見れば、大体の事は書いてありますが、狐の神様とイチャイチャ過ごすといった内容です。

ゲームを起動し、コン狐ちゃんの第一声を聞いた時、「かわええ・・・」と思いましたよ。。。声優さんが完全にドストライクでした。

しかも声の聞こえ方が変わってて、本当に耳元で聞こえてるみたいだったので、かわいさのあまり脳震盪を起こしそうでしたw

タイトルの通り日向ぼっこをしている感覚で、暖かく、ずっとそこでじっとしていたいような気分になる雰囲気のある作品です。



友達パートと恋人パートに分かれていて、友達パートの時にコミュニケーションを重ねることで恋人パートへと移ることが出来ます。

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上の画像のように選択式になっていてどのようにコミュニケーションをとるのかを選ぶことが出来ることも魅力の一つですね。

ちなみに左にいるコン狐ちゃんを触ると様々な反応を楽しむことが出来ました(^ω^)ペロペロ

コンテンツについても様々な要素があり、サークルで推している『コン狐と終わりのないコミュニュケーション』 は真実なんだ。そして、多くの人が多くの時間やお金を費やして大切に作られた作品なんだと、プレイして実感しました。

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ここまで長らく感想を雑記してきましたが、本日一番伝えるべきことを忘れてしまっていたので、ここに記します。

これだけ楽しませて頂いたんだ!私には皆さんに宣伝する義務がある!ってなわけで宣伝していきますw

この作品なんですが、大型アップデートが決定したそうです。

簡単に説明すると、、、

  • 「放課後、休日デート」コマンドの追加
  • 「ナナ狐とのコミュニケーション」
  • 「ペットモード」
  • 会話パターンの増加
  • コラボ衣装
  • Live2D化
詳しい説明が見たい方はこちらでご覧ください。

大型アップデートのためにクラウドファンディングも実施しているそうで、アップデートプロジェクトを立ち上げた経緯からアップデートのさらに詳しい内容が書かれています。ぜひのぞいてみてください。

クラウドファンディングページ

最後になりますが、めがみそふとさんにはこのような機会を与えて下さり、感謝しかありません。

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最後までこの記事を読んで下さり、ありがとうございました。

皆さんこんにちわ~(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ぃょぅ!

またまたプロモーションビデオでちょー気になる作品があったので紹介します。

作品名は『流星ワールドアクター』といって『Heliodor』さんの作品です。

まずは、件のPVを紹介します!



開幕ダンディなナレーションで私の心をキュッとつかんでくれましたwそこで気になる事を色々話してくれたのでそれも併せて、ムービーを振り返ってみます。

まずは「世界が血にそまる大きな戦」はなんなのか?本編と関係があるのか?それを終わらせた「英雄」は誰なのか?

「24時間夜が明けない国」とかなんて冒険心をそそられる設定何だろうw

「キーパー」。

「日流ルカさん」まじかっけ。

声優さん知ってる人ばっかりだ!

BGMがすっごいおしゃれ!

・・・買わせて頂きます!


ハイ。殴り書きみたいになっちゃって申し訳ない!公式サイトのストーリーを読むとどうやら警察組織の話しみたいです。

個人的に気になるキャラクターはメリッサちゃん!



公式サイトはこちら
http://world-actor.com/#

Blue of the Universe


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イントロがめっちゃ好み!こういうローテンポ?でかっこいい曲すごく好きなので楽しく聴くことが出来ました。なんとなくアルドノアゼロを思い出すような気がします。

歌 Rita(理多)
作詞 Rita(理多)
作曲 松本慎一郎(M.U.T.S.MusicStudio、マッツミュージックスタジオ)
編曲 松本慎一郎(M.U.T.S.MusicStudio、マッツミュージックスタジオ)





公式サイトはこちら
https://www.liar.co.jp/a-nh/

みなさん、(✿✪‿✪。)ノコンチャ♡

最近はとあるネトゲで大会に参加させて頂いているのですが、大会特有の緊張感があってめちゃめちゃ楽しませて頂いてますw

中学時代はサッカー部に所属し、大会にも出場していた私ですが、どちらの大会でも同じ緊張感を味わえたので、そういった面でも「e-sports」という定義付けは正解だったのではと思っています。

みなさんも自分がプレイしているゲームで、誰でも参加可能な大会があったらぜひ参加してみてください。



前置きはこのくらいにして、今回紹介するのは、『Sonora』というブランドの『僕の未来は、恋と課金と』という作品です。

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Sonoraというブランドは初見だったので、調べてみました。

どうやらこの作品が処女作のようです。(評価空間より

処女作というところからも、より力をいれて開発してくれそうな期待ができるかもしれません。(色々なブランドでも処女作は力を入れていた記憶があります。)←間違ってたらコメント下さるとうれしいです。

まずはこの作品のストーリーを見てみましょう。

有馬恭也はコンビニでのアルバイトに奮闘し、
ようやく念願かなってスマートフォンを手に入れる。

さっそく様々なアプリを入れてみるものの、どれもこれも
「【無料】※App内課金あり」の文字が目につく。

いざプレイしてみるものの、どれもこれもが
課金前提のものばかりで、まともにプレイできるものが少ない。

スマホ購入にアルバイト代を費やしてお金のない身分の恭也は、
一念発起し「何が何でも無課金を貫くぞ!」と闘志を燃やしながらアプリを探る。

そしてついに、ひとつのソーシャルゲームに行きついた。

ーー「CUFFS Story's」(通称:カフスト)
AR技術を駆使し、現実の世界を舞台としたRPGで
人気急上昇中のゲームである。

課金せずとも十分に楽しめる「カフスト」に恭也は
のめり込み、やがてゲーム内で結成されたギルドの面々との
オフ会で、同じ学園の人間ばかりであることが発覚する。

ソーシャルゲーム上での繋がりが、リアルの繋がりへと変わり、
これまでとは違う、新たな学園生活が幕を開けるーー
公式サイト引用

私もこの主人公と同じような経験をしているので、既視感を覚えました。オフ会ってすごく楽しいですよね?その楽しさを予感させる作品だと思います。

さすがにネトゲ友達が同じ学園の生徒という経験はなかったので、どんな物語が展開されるのか気になります。

キャラデザもかなり好きなので、ぜひプレイしてみたい作品です。

オープニングムービーも載せておきます。





公式サイトはこちら
http://www.cuffs.co.jp/products/koi-kakin/index.php#top

商品関連ページはこちら
https://www.dmm.co.jp/mono/pcgame/

奇々怪々Wonderland


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かっこいい!そしてかっこいい!ムービーも歌もかっこいい!姉妹がヒロインでしかも神様というシチュエーションが実に私好みで良い!しかも黒髪ロングの美少女と来たら買うしかないでしょう!DMMさんの商品ページにある画像を見てシリアスが入ってるのかなと予想!

いたいけな少女を見たらSっ気がそそられ、この作品のような強気な女性を見たらMっ気がそそられる。自分がどの口でも行けることを再確認できましたw

ボーカル:Ilynn
作詞:相良心
作曲:Shade
編曲:Shade / CODY
ギター&ベース&ミックス:CODY






公式サイトはこちら
http://www.minatocarnival.com/wakasama/index.html

ハピ☆GO


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更新が遅くなってしまい申し訳ないです。やっぱりこういったロープライスな作品は、たまにやってみたくなりますね!あぁ・・・こんな優しそうなお姉さんと結婚生活したい!・・・。個人的な好みで申し訳ないのですが、お嫁さんにするならこんな女性がいいなぁと渇望していますw

「また今日も君に恋してる。」・・・このフレーズを聴くだけで、まるでこの女性との結婚生活を送っているような感覚になります。


Vocal & Lyrics:星谷美友
Composed & Arranged:JJ







公式サイトはこちら
https://app.candysoft.jp/products/hachimitsusoft/02-knotfiction

みなさん、こんにちわ~(*・ω・)ノ

今回はプロモーションムービーを見て感動した作品があったので紹介します!

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作品の名前は『Missing-X-Link ~天のゆりかご、伽の花~』。まずは私が感動したPVを載せておきます。



こういうセリフが入ってるPVに弱いんですよねwすぐ感動しちゃいます。

オートマタである姫風露ちゃんの事も気になりますが、主人公の妹らしき子が言った「いつか私が元気になって、かわいそうじゃなくなったら、お兄ちゃんが会いに来てくれるかな・・・」というセリフがとても切なく感じ、耳から離れなくなりました。

ストーリーの考察もしてみます。(公式サイトのストーリーはこちら

ここからは公式サイトのストーリーを読んで思ったことを殴り書いていきます。

遺伝子操作により強制的に人類の上位種として誕生させられた子供たちが、呪われた子と呼ばれ幼い命を散らしたなんて悲しい話ですよね・・・

統一世界を目指した国々が、散り散りになったということは戦争が行われたのでしょうか。

この作品は、戦争によって姉を失い、閉ざされた主人公の心を二人の女性が更生させていくものだと考えています。


姫風露はその優しさと無変の愛で包み込み、一方遊離は姫風露との甘やかな生活を脅かす者として書かれているような気がしますが、彼女も違うやり方で主人公のために行動しているのではないでしょうか。

遊離の「キミはこれから私のせいでいっぱい傷ついて、苦しんでーーだけど最後にはキミに、キミを嫌いな私のことが、世界で一番大好きだって言わせてあげる。」というセリフから本当の目的が見え隠れしているような気がします。

後は、なぜ主人公の前に姫風露というオートマタが現れたのか?、なぜ姉と瓜二つの遊離が現れたのか?、二人の目的は?、失われた物語とは?といった所が気になりますが、まだ情報が少ないので、情報解禁が進んでからまた考えてみたいと思います。

後遊離のチャイナ服かわゆい。

最後まで読んで下さりありがとうございました!



公式サイトはこちら
http://missingxlink.com/

関連商品ページはこちら
https://www.dmm.co.jp/mono/pcgame/

恋ひ恋ふ縁


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どちらかというと日本より中国より?感が漂う独特の雰囲気がめっちゃ好きです。私的には、これほどブランド色の強いブランドはそうそうないんじゃないかと思うくらい究めていて、毎作感動しています。そしてKOTOKOさんの歌声も落ち着いていて、どこか力強さもあって、すごく好きです。

歌 KOTOKO
作詞 KOTOKO
作曲 Famishin
編曲 井ノ原智






公式サイトはこちら
http://www.yuzu-soft.com/products/senren/index.html

皆さん、こんにちわ~(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ぃょぅ!

いきなりですが、めちゃくちゃ気になる作品があったので紹介させて頂きます。
その名も『その日の獣には、』!

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minoriさんが大好きなので、この作品を見つけた時はめちゃくちゃ興奮しました(真顔)。
タイトルに"獣"という字がついていたので、「エロ要素強めかな?」と思って調べてみました。

一番気になったのはこの一文。
“ 願う ” こと。

周囲と共に生きてゆく中、それがもたらす出来事の連なりこそ、“ 人生 ” と呼ばれるものかもしれない。 そして “ 願い ” を最も真っすぐかざすことが出来る時間を、“ 青春 ” と呼ぶのかもしれない ――

その善悪にかかわらず誰もが抱く “ 想い ” という “ 欲望 = エゴ ” を、青いひと時のなか描くのが 本作『 その日の獣には、』です。

培ってきた全ての表現力に、これまでの作品で成し得た  “ 18禁 ”  作品としてのエネルギー。 そして『ソレヨリノ前奏詩』・『罪ノ光ランデヴー』・『トリノライン』で描き出した「恋という煌(きらめ)き」、それと同居する “ 想い( = エゴ) ” という熱。 それら全てを纏いながら、更にもう一歩、その先へ。

「想いを叶えるということ / 誰か・何かを好きになるということ」を映す、
“ 18禁PCゲーム ” という名の物語に、どうぞご期待ください。
この一文を読んで私がこれまで、minoriさんのエロに幾度となく惹かれていた理由が初めてわかった気がしました。ただエロイだけじゃなかったんです。minoriさんのエロには”エネルギー”があったんです。今まで気づかなかった感情をたった一文で表現して下さったminoriスタッフの方々には本当に感銘を受けました。

他にも個人的に気になった部分を赤字にしておきました。みなさんも、考察してみて下さい。

個人的には、有り余る”欲望”を秘めた者たちが、青春という”舞台”で、”狂い躍る(大げさかも)”作品だと解釈しています。

こちらのデモムービーからも、このことが見え隠れしているように思えます。



まだ面白そうなところがあったので紹介しますね。

まずはこちらを読んでください。


ある学園の、幽霊に関するウワサ。
演劇に夢中な主人公と、その妹。
主人公をずっと想ってきた幼馴染。
どこか浮世離れしたクラスメイト。

そして周囲に自己を示すべく、是が非でも臨む舞台と それらが集束する「演劇」という名の空間

若い彼らに満ち溢れる、思いや信念、切なる願いは、やがて「エゴ」という名で、結実し始める。

「善悪」の価値観とは異なるそれは、青く若い時間が当然、はらむものかもしれない。 或いは「若い」ではなく、「生きる」時間の全てかも。

複雑なようでいて、かつ、その共感からシンプルにも見えるテーマを 「恋愛」を透かして描く、m i n o r i 最新作『その日の獣には、』。

「想い」という欲望を吐きながら、 「青春」という舞台の幕が今、上がる。
中々わかりにくい表現をしていると思います。

「そして周囲に自己を示すべく、是が非でも臨む舞台と それらが集束する「演劇」という名の空間。」という一文。わかりにくいですが、この文にある”舞台””演劇”違うことを指しているのではないかと思っています。そして最後の「「青春」という舞台の幕」という一文。

推察するに、是が非でも臨む舞台青春を指していて、それらが集束する「演劇」は、そのまま演劇の事を指しているのではないでしょうか。

ちなみに集束とは、「多くの光線が一点に集まること。」という意味だぞうです。

ということは、登場人物たちの歩んだ青春が演劇という空間で、集束し何かが起きるのか‥‥‥


それでは、最後に公式サイトのプロローグにある最後の一文で締めたいと思います。



「その霊はね、演劇に関する願いなら “ 何でも ”  叶えてくれるんだって ― 」



公式サイトはこちら
http://www.minori.ph/lineup/sonokemo/__theater01.html

関連製品ページはこちら
https://www.dmm.co.jp/mono/pcgame/

こんにちわ~ヾ(´ω`=´ω`)ノ

今回はあらすじをよんで、気になるものがあったのでご紹介します。

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その名も「憑依彼女 ~ツキカノ」!『WendyBell』さんの作品です。

<軽いあらすじ>
主人公は、いつものように行き場のない性欲を持て余し、自慰行為に励んていると、いつのまにか隣には女の子が。主人公はまさか見ている人がいるとは思っていなかったので驚き、体を起こそうとするが、それを見た女の子は不機嫌そうに続けるように言う。

すると主人公は何を思ったのか「そんなところで見てるくらいなら、させてよ」と言い出す。

彼女が主人公のイチモツに触れようとするが、主人公の身体に触ることが出来なかった。

「心配しなくても、エッチな事なら出来るわよ。」彼女はそう言い残し、壁をすり抜け、隣の部屋へ行き、ややしてから、彼女に憑依された姉が主人公の部屋にやってきた。

そのあとは、お楽しみタイム♡

そして最後に彼女は「あなたと居ると楽しめそうだから、暫くあなたと居ることにする。」と言うのであった。

『自慰行為を見られる → その子から続けろと言われる。 → 姉とエッチする』という超展開に一種の感動すら覚えるような気がしました。

さらに公式サイトを見ていくと、登場人物も中々に個性的で良いではありませんか!

幽霊のアンリちゃんを筆頭に大人しいけどムッツリスケベのリナちゃんやマゾ的欲求を抱えている顕子ちゃんなどなど他にも様々なヒロインに出会うことが出来ます。

もし興味があったら、ぜひ調べてみて下さい。

個人的には、普通は触れる事すらできないアンリちゃんを、何らかの形で触れることを可能にし、アンリちゃん自身の身体で愛し合うルートがあれば最高だな~!と思っています。

あまり文章量が多くなくて申し訳ありませんが、今日はこれで終わります!



公式サイトはこちら
http://www.cyberworks.jp/wendybell/tukikano/spec.html

関連製品ページはこちら
http://www.dmm.co.jp/mono/pcgame/


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優しく始まるイントロで心を奪われ、eufoniusさんの透き通った歌声に魅了されましたw eufoniusさんは「紅い瞳に映るセカイ」のOP,EDで知っていて好きだったのでうれしかったです。そしてこの、いい意味でおとなしい楽器の演奏。eufoniusさんの歌声の良さを最大限に引き出していて、落ち着いて聴くことが出来ました。

歌:eufonius
作詞:riya
作編曲:菊池 創
制作ディレクション:SONO MAKERS







皆さん、こんにちわ~(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ぃょぅ!
今年もあと約3時間となりました!皆さんはいかがお過ごしでしょうか。かくいう私は、今年が学校の卒業年 & 来年が新社会人ということで、忙しく、とてもはやい一年となりました。

そういえばブログを今年の1月に始めたので、もうすぐ1年がたつんですねw

最初期の頃は毎日投稿をしていて、文章を書くことや自分が思っていることを発信する楽しさを、まいにちまいにち実感していました。

記事を書くにあたって、その作品についてしっかりと調べることになるので、ブログを始める前に比べて、知識も段違いに蓄えることが出来ましたw

メリットばかりなので皆さんも是非、ブログをはじめてみて下さいw



来年の抱負は、「仕事と趣味の両立!」です。

新社会人になり、最初はやみくもに働くことになると思うので、趣味はおろか、仕事も満足にできるか不安はありますが、今までの人生を通して趣味に興じることができないと生きていけない身体になってしまっているので、早く両立し、両立するまでに削ったHPを回復していきたいと思っていますw

もちろんブログも続けていこうと思っていますので、今後とも生暖かい目で見守ってくださると光栄です。

それでは皆さま方。 良いお年を!



公式サイトはこちら
https://whirlpool.co.jp/pieces/

ReflectionS


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時々、少し前の作品を調べたくなったりしませんか?

新作もいいですが、新作だけがいいわけではなく、とてもいい作品なのに、過去に埋もれてしまった作品もあると思います。私はそれを発掘した時、すごく幸せというか満足感を感じています。

そして今日、新たに良作の匂いがプンプンする作品を発見しました!



『It's not love, but so where near.』・・・。

それは恋(又は愛)ではない。でもそれに近いもの。ですかね?

この一文から、「恋(愛)」という一言で言い表せない複雑な関係を描いた作品であることがわかります。

そしてオープニングの一番?、二番?、クライマックス?(曲にあまり詳しくなくて。すみません。)それぞれに綴られている文字。

一番?
瞬きする小さなファインダーの中にうつるのはーーー
それぞれの思惑、愛憎、打算、そしてプライド
やがて、レンズを通して明らかになっていくのはーーー
それぞれの、真実の望みはーーー
二番?
忘れてしまいたいとねがった
忘れられるはずなどなかった。
その一歩先に互いをもとめてーーー
クライマックス?
忘れてしまいたいとねがった。
忘れられるはずなどなかった。
幼き友を。幼き友を。
共にすごした日々を。共にすごした日々を。
奪われた、恋を。とりかえしのつかぬ、過ちを。
だからこそ一人、撮りつづけた。
だからこそ一人、微笑んだ。
‥‥‥その残像を、追い求めて。
‥‥‥レンズの向こうに、明日を夢みて。
わたしたちは共に流離う。

あくまで、私個人の考えですが、恐らく一番はこの作品はどんな物語を歩むのか、いわば説明的な役割を果たしていて、2番はどうしても漏れてしまった登場人物たちの心情、そしてクライマックスは、2番の心情をより詳細に描いた文だと考えています。

クライマックスを私流(勘?w)に分析するとこんな感じになりました。

主人公「忘れてしまいたいとねがった。」
ヒロイン「忘れられるはずなどなかった。」
主人公「幼き友を。」
ヒロイン「幼き友を。」
主人公「共にすごした日々を。」
ヒロイン「共にすごした日々を。」
主人公「奪われた、恋を。」
ヒロイン「とりかえしのつかぬ、過ちを。」
主人公「だからこそ一人、撮りつづけた。」
ヒロイン「だからこそ一人、微笑んだ。」
主人公「‥‥‥その残像を、追い求めて。」
ヒロイン「‥‥‥レンズの向こうに、明日を夢みて。」
両方「わたしたちは共に流離う。」

なぜこんな感じになったのかはあえて言いません。(手抜き違うよ?ホントダヨ?)よかったら皆さんも考察してみて下さい!

私の場合は1番、2番、クライマックスの文とオープニングムービーをじっくり見て、見えてくるものがあったので、こういった考察になりました。

もしかしたら公式サイトでも何かあるかも。

最後に、歌声が本当に力強く、胸に何かダイレクトに伝わってくるものがある曲でした。

最後まで読んで下さりありがとうございました。



公式サイトはこちら
http://www.akabeesoft3.com/products/koidehanaku/

キミ色


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この「キミ色」というタイトルめちゃくちゃ好きです。とても短くて、シンプルだけど、色々な想いが込められてそうで、色々想像しちゃいます。

曲調は落ち着いていて、サビもそんなに盛り上がるわけではないけど、なぜか感動できる。そんな1曲です。

この曲を聴いてると、上の女の子と同棲生活をしている風景が想像できて、凄くまぶしく感じました。


歌 愛宮瑠加





公式サイトはこちら
http://www.willplus-japan.com/tokohana/product/gohoushi/index.html

皆さんこんにちわ~

気付けばもうクリスマスが近づいてきましたね
クリスマス、皆さんはどう過ごされますか?

趣味に没頭する人、恋人や家族と過ごす人。それぞれに楽しさや良さがありますよね!ちなみに私の場合は恋人は当然いないので、家族と過ごすか、趣味に没頭する予定です。

さて、今回ご紹介する作品は、あの「プライマルハーツ」でおなじみの「ま~まれぇど」さんの新作である「スタディ§ステディ」という作品です。

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季節は冬、クリスマス・お正月といった今ぴったりなイベントを楽しむことができます。

ま~まれぇどさんが大好きなので、ぶっちゃけ初めはブランドをみて選んでしまいましたw
ですが、期待を外さないかわいいキャラクターと、ま~まれぇどさんらしい奇麗なグラフィックを見て、まるで実家に帰ったような暖かみを感じることが出来たので、今まで追い続けてよかったと心底思いました。

この作品の目玉は、公式サイトで大々的に紹介されている”愛称”機能だと思っています。プレイヤーが選んだ愛称を、実際に声優さんが呼んでくれる機能で、現在は150種類もの愛称が登録されています。

え?わざわざ「現在は」を書いた理由ですか?そう!これがこの作品の「真の目玉」!w
なんと、プレイヤーがヒロインに言ってほしい愛称を応募することが出来るんです!

この手のゲームって主人公の名前は変えれても、声優さんの声がない作品がほとんどなので、類を見ない、とても魅力的なシステムだと思っています。

とりあえず応募ページを貼っておきますね。

応募ページはこちら
http://www.web-marmalade.com/products/sts/campaign/name-campaign.html

期間は25日までなので、気を付けてください。

最後に、私が一番気になっているヒロインは掛川葉月ちゃんです。公式サイトの説明ですと、割りとサバサバしてて趣味も男っぽいヒロインのようで、その先にある「ギャップ萌え」を想像したらいろいろ妄想が膨らんでたまりませんね。

ギャップ萌えでなくても、こういうサバサバしてて男友達も多いような女の子は私好みなので、早く攻略したいです。



各ヒロインの自己紹介動画

来宮なのか(CV:あじ秋刀魚)


御前崎悠羽(CV:桃山いおん)


掛川葉月(CV:ヒマリ)


舞阪茉衣(CV:結城ほのか)


公式サイトはこちら
http://www.web-marmalade.com/products/sts/index.html

関連製品ページはこちら
http://www.dmm.co.jp/mono/pcgame/

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―――たとえ世界が失っても、たとえ世界を失っても――― 
これは二人の少女を繋ぎ止める三日間の物語。 
ただ完璧な日の捻じれた不条理。 
空は青く果てしなく、透き通るように無意味だった 
Qui a tué fille 
そのことだけが知りたくて。
公式サイト引用

これは、公式サイト先頭にあるイントロダクションという場所で書かれていた文章です。世界を天秤にかけても守るべき、「二人の少女を繋ぎ止める三日間。」と捉えてもいいんでしょうか。そこかしこにちりばめられている「世界」とは、いったいどんな世界なのか、だったり、二人を繋ぎ止めている理由。が気になります。

この文章にある「Qui a tué fille」という一文。気になったので調べてみました。言語はフランス語。日本語に直訳すると「その殺された娘/誰が娘を殺したか/誰が女の子を殺したか」になるそうです。あくまで直訳ですので、細かいニュアンスなどは皆さんで深読みしてくださいね。

あくまで憶測で個人的な考え方ですが、この文章の中身を考えてみたので載せておきます。

この作品には、二人の少女が登場するが、かつてはもう一人。彼女たちと親しい少女がいた。その少女は何者かに殺され、もう顔も見ることができない。残された二人の少女はなぜ彼女が殺されたのか。誰に殺されたのか。模索する。

彼女が死んでも、何事もなかったように、世界は絶えず動き続ける。しかし、この世界にはどうしようもない矛盾があったーー

みたいな感じですかね?「―――たとえ世界が失っても、たとえ世界を失っても―――」とあるように「一人の少女の死」の真実を追求してくことで、世界規模でお話のスケールが大きくなっていくのかなと推測してみます。

もう一つ気になる文章があったので、紹介させて頂きます。

VISUAL & MUSIC
在りし日の情景、水たまりに映る透き通る青空、
不可思議な森の木々を貫くレール、慄く少女たちを包む蠢く闇。
KAIは全てのビジュアルに明確な意図を持ち
細部までこだわりぬいて表現します。

そして音楽はポストロックアーティストの手により、
時に儚く時に哀しげなノイズを伴って風景を構築し、
ゲームの世界を残響の中に浮かび上がらせていきます。
公式サイト引用

少し難しい言葉が続いているので、軽く単語紹介?のようなものを載せておきますね。

在りし日(ありしひ)
 ① 生きていた時。生前。 「 -の面影」
 ② 過ぎ去った日。昔。以前。 「 -の思い出にふける」

貫く(つらぬく)
 物の端から端まで、または表から裏へ通す。 「高原を-・く道路」 「矢が板を-・く」
 

慄く(おののく)
 恐怖や興奮などで身体が震える思いをする。「恐怖に-・く」

蠢く(うごめく)
 虫がはうように絶えずもぞもぞ動く。

ポストロック
 変な音、変な響き、変な楽器などが使われた変な音楽でかつロックっぽい
 「ロック的な編成でロックではない(Non-rock)ものを求める」

儚い(はかない)
 頼みにできる確かなところがない。淡くて消えやすい。
 「―望み」。無常だ。 「―この世」

哀しい(かなしい)
 心が痛んで、泣けてくるような気持だ。 「父に死なれて―」

この文章の簡単な概要は理解できたのではないでしょうか?つまり、「この作品で使われている全ての音楽やCGなどには、確たる意味があるよ!」っていうことですね。

公式サイトにあるメインテーマ「Camus In The Blue Sky」を聴いてみたのですが、ノイズのようなものから始まる演出や、全体的に幻想的で、どこか儚い雰囲気がめちゃくちゃ、ハマります。

みなさんもぜひ、聴いてみて下さい。

あ、言い忘れていたんですが、この作品。。。「凌辱もの」です。

というかKAIさんの出す作品っていつも凌辱ものなんです。

では!!



公式サイトはこちら
http://kai-soft.jp/BSC/index.html#sec02

関連商品ページはこちら
http://www.dmm.co.jp/mono/pcgame/


さくらシンクロニシティ


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やっぱり橋本みゆきさんの歌声は心に響いてきて素晴らしいです!全体的にアップテンポでテンションが上がりました!

例えブランドはなくても、作品が死んでいるわけじゃない!!


歌 橋本みゆき 
作詞 松島詩史
作曲 友永香鈴
編曲 友永香鈴




公式サイトはこちら
解散していました

みなさん、こんにちわ~(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ぃょぅ!

やりたい!「WHITE ALBUM2」がやりたい!

いきなりどうしたって?皆さんも突然何かをやりたくなったことってありませんか?いや!一度や二度はあるはず!

冬になるとどうしてもやりたくなるんですよね((=゜エ゜=))

私の場合はWHITE ALBUM2ですが、みなさんの意見も聞いてみたいです。ぜひコメントして下さるとうれしいです。

ちなみにTwitter投票もやってます。



前座が長くなりましたが、本日の本題に移ってまいりましょう。

今回ご紹介するのは、お財布に優しい低価格帯。『あざらしそふと』さんの『アイベヤ』という作品です。

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私はこの「低価格な作品」が本当に好きで、その理由としてお財布に優しいことは勿論ですが、ほとんどの作品で「たった一人のヒロインを大切にできる」ことだと思っています。

勿論フルプライスな作品にもいい所はありますよ!

この作品も、ヒロインは一人。幼馴染である綾希(あき)ちゃんと一つ屋根の下で過ごすことになります。

まだ恋人同士でもないのに同棲するというちょっぴりアブノーマルなシチュエーションが、実に興奮します(^ω^)ペロペロ。

声優さんがまだ公開されていないみたいなので、誰なのかお楽しみですね。

まだまだ書きたいのですが、まだ情報が少ないので、これで終わりにしたいと思います。



公式サイトはこちら
http://azarashi-soft.nexton-net.jp/aibeya/index.html

関連製品ページはこちら
http://www.dmm.co.jp/mono/pcgame/

こんにちわー(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ぃょぅ!

皆さんは、エロゲライフ。満喫しているでしょうか?

大いに楽しんでいるあなたにも、あまり楽しめていないあなたにも今私が一番気になっている「とっておき」をご紹介しましょう!!

その名も「捻くれモノの学園青春物語 ~俺と彼女の裏表~」!。りびどーそふとさんの作品で、今までにあったようでなかった要素満載!

公式サイトを見て、思わず笑ってしまうほど楽し気で、わくわくするような作品だったので「これは紹介するしかないなw」という気分になり、いてもたってもいられませんでした。

”リア充、爆発しろ!!”」。。。これは公式サイトのCONCEPTページで一番初めに目につくであろう所にある言葉です。

一見ありがちなセリフですが、なんとこの作品。有言実行しますwww

リア充との避けられない会話があるそうなんですが、その際にボーナスタイムというものが発動し、主人公が脳内でリア充をボコボコにします。「脳内でかよ!w」と思ったそこのあなた!逆に考えてみましょう。常識的に考えて、リアルでボコボコにしたらえらいことですし、まず自分が相手より強いとも限らない。返り討ちにあうのがオチというものです。その点この主人公は”脳内で”ボコボコにするという実に人間らしい思考回路を持っていて、感情移入がしやすい、素晴らしい美点を持っているとは思いませんか?

他に気になった要素は、プレイヤーが実際に学期末テストを受けるというものです。テストとかそういうのって、「テストがありました~~その後」的な感じで飛ばされることがほとんどじゃないですか?

それをこの作品は、実際に解くことができるようになっているんです!これって実は結構良くて、いつもは飛ばされて想像するしかなかったサブ的なストーリーも明示的に描くことによって、より感情移入がしやすくなるという利点が増えるんじゃないかと思ってます。想像することはとてもいいことですが、こういう作品があってもいいんじゃないでしょうか!

他にも通常の選択肢(時間制限有。正解以外BAD直行)の他にミッションクリア型のシステムやキャラクターたちの説得など、本当に要素が満載なので、こういうハチャメチャ感?が好きな方はぜひプレイしてみて下さい。

あ。エロシーンは全シーン半脱ぎらしいです。(ケッコウスキ♡)

公式サイトから私が一番読んで頂きたい項目を引用しておきます。
企画意図
今作はタイトルから作品の最後までコンセプトをぶらさない作品作りになってます。
ですのでキービジュアル的には2枚あります。
1枚目はサブタイの〜俺と彼女の裏表〜の表の部分で、2枚目が裏部分です。
2枚目は個別ルートを現す感じにしております。

今回の「捻くれモノの学園青春物語」は、様々な学園モノの作品参考にしながら、ADVだからこその、そこにちょっとしたゲーム部分を入れました。
あまり邪魔にならないようにしながらも今回は頭を使って選択肢を選んだり、テストの時も頭を使ってプレイしてみてください。
選択肢周りだったりBADEND要素はちょっと小劇場的なネタになってます。
BADの数は20個くらいです。
セーブはオートセーブされるので安心してください。
フローは分かりやすくなっておりますので、ヒロインのルートだけ楽しむならセーブ1回で分岐します。

テストは完全に某クイズゲームを元に作りました。
ちょっと難易度調整してます。
今回WEB体験版あるのでプレイしてみてください。

そして独白モードという名のボーナスタイムゲームですが、 こちらは昔の作品にあった車壊しゲームです。
こちらもWEBで遊べるので、何度もウェーイリア充を破壊してやってください。

論理バトルとミッション型のシステムとかは探偵系ゲームとか裁判系のゲームを元にしながらも巧く混ぜました。 わかりやすく簡単にしてあります。
論理バトル(説得)に関してはある意味唯一の主人公の取柄である理屈っぽさをゲームにしてみました。

要は00年代初期のエロゲにあったゲーム部分を無駄ゲーにならないように調整しております。
で今回は、前作で褒めていただいた “王道”と“邪道” という「りびどーそふとにしか出来ない部分」を 展開は王道だけど、やることなすことが邪道でいく作品になってます。
公式サイトより引用
最後まで読んで下さり、有難うございました!!



オープニングムービーはこちら!


オープニングムービー全体から無邪気で学生らしい楽しさが伝わってきます!こういう良作に出会うからブログ更新はやめられない!!

歌 安田みずほ



公式サイトはこちら!
http://libido-soft.net/2nd/index.html

関連製品ページはこちら!
http://www.dmm.co.jp/mono/pcgame/

みなさん、(✿✪‿✪。)ノコンチャ♡~ (←何だこの顔文字w初めて見たわww

お久しぶりです。・・・ほんとに申し訳ない!前回の投稿から時間がものすごく空いてしまいました。管理人は好奇心旺盛の生き物でして、あれもやってみたい!これもやってみたい!って生活してたらブログを更新する時間が無くなるという失態を犯しました。

ツイートもしましたが、あまりに更新頻度が少ないということで、最低でも一週間に一度は投稿しようと思ってます。

ブログ開始当初に掲げていた毎日投稿はどこに行ってしまったんだ・・・orz

さて、今回紹介するのは、私がずうーーーーーっと追い続けている「戯画」さんの最新作。「love clear」という作品です。

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このブランドは「ザ・青春」といった感じの作品が多く、学生時代の青春を思い出したいにお勧めでき、丁寧な恋愛模様が特徴のブランドだと思っています。

「love clear」という作品も同じで、戯画ならではの青春模様が描かれている作品だと感じます。

「ヒロイン」に対して、本気で恋をしてもらおう」
ヒロインとの関係を構築する過程を丁寧に描くことで、彼女たちの様々な表現を見ることが出来ます。笑っている顔、すねている顔。ときには泣いている顔を見るかもしれません。しかし、すべてをさらけ出した素顔を見たときにこそ、本気でヒロインを好きになってもらえる恋愛模様が作られるはずです。
公式サイトより引用

ご覧の通り、この作品では「丁寧な恋愛模様」を推しています。今までも十分丁寧だった恋愛模様を公式サイトで推すほど、今までよりも丁寧で感情移入できるような作品になっているのかなと期待しています。




公式サイトにある舞台説明の一覧を見ると、「青色」を基調とした背景が目立っていました。青空の青や水の青。特に水が多く描かれており、ただきれいな町だなと癒されます。




個人的に気になるヒロインは、真崎英梨ちゃんで公式サイトでは「器量よしなツンデレ」と称されています。気難しい性格で、話していると憎まれ口ばかりだけど、その実人に甘えることが下手なだけで、不意打ちに弱く、可愛い所も持っているという完璧ヒロインっぷり。あぁ早く攻略したい。

オープニングムービーに移る英梨ちゃんの満面の笑みもかわいい!!



皆さんも早く戯画信者になろう!!!!!!!

オープニングムービーはこちら(Love may fly!!)


最初の丁寧な始まりに、一気に盛り上がる曲調。そして可愛いヒロインたち!

歌 櫻川めぐ(桜川めぐ)



公式サイトはこちら
http://products.web-giga.com/loveclear/index.html

関連製品ページはこちら
http://www.dmm.co.jp/mono/pcgame/

嫌な予感はしていたんです。えぇ。
眠たかったから一眠りして、万全の状態でブログ書こうかなと思っていたのがいけなかったんです。
こう思っているだけで、もうフラグがたっちゃっていますが、そうなんです。寝過ごしました。
アラーム3つ付けておいたのに!!!!w

さて、今回紹介するのはフレラバやMaking*Loversでおなじみの「SMEE」さんの最新作である「Sugar*Style」という作品です。

公式サイトを見ていると、さすがSMEEさん。どこを見ても魅力満載で、公式サイトを見ているだけで楽しくなりました。

数ある魅力の中で公式が一番推しているのは「役割セレクト」というシステムだと思います。それはどんなシステムかというと、ヒロイン達にどう思われたいのか、そのスタイルを選ぶことのできる代物です。

スタイルによって、演出や多少のシナリオが変わってくるということらしいので当然全スタイル制覇したいですね!

ここまでは公式が推しているポイントで、この作品の目玉機能といったところですが、ここからは私自身が「これいい!気になるぅ!」と思った所を紹介していきます。

この作品は、学生寮で生活していく中で愛を育むという内容の物ですが、一番最初は誰もが(ヒロイン同士も)初対面の状態からスタートします。

ちなみに私が想像する理想的な展開は、「初めはお互い警戒心があり、探り探りの関係が続いていくけど、徐々に徐々に信頼関係を育み、それがやがて恋心へと・・・」といったゆっくりした展開です。

他にも色々な機能などがありますが、公式サイトで紹介されていますので、皆で公式へ!!!

まあ自分はSMEEの作品というだけで購入する価値があると思っているので、100%買いますけどね!!w

ティザームービー


公式サイトはこちら
http://www.hook-net.jp/smee/sugarstyle/main/index.html

関連商品ページはこちら(DMM様)
http://www.dmm.co.jp/mono/pcgame/

Have a live day


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みなさん、お久しぶりです。最近何かとリアルが忙しくて、ブログ更新することが出来ませんでした。決してブログをやめたわけではなく、これからもずっと続けれたらいいなと思っていますので、勝手かと思いますが、よろしくお願いします。

さて、この「白恋サクラ*グラム」ですが、これは前作である「春音アリス*グラム」の続編でした。公式サイトのストーリーを読んだ限り、前作を知っていないと本当の意味で理解することができない文が多々あったので、やはり前作を先にプレイすることを個人的におすすめします。

ですが「おすすめします」と急に言われても、興味を持てなかったら中々難しいと思うので、一足先に「春音アリス*グラム」のオープニングムービーを載せておきますので、ご興味を持っていただけたら嬉しいです。実は私もプレイしてないんですけどねw(今後プレイする予定はあります!)

春音アリス*グラムOP「春音*ベール」


イントロの盛り上がりが最高にいいですね。まあとにかくCeuiさんの歌はイコール良曲という方程式が私の中に定着しているので、問答無用で良曲ですねw

歌 Ceui
作詞 永原さくら
作曲 小高光太郎 ラムシーニ
編曲 小高光太郎 ラムシーニ


このシリーズは、主人公が「黄昏部」という部活に属し、度重なる問題を解き明かしていくというお話です。公式サイトを見ても、不思議な世界の一端を触れられたような気分になれて楽しかったので、もしよかったら見てみてください。

春音アリス*グラム公式サイト
白恋サクラ*グラム公式サイト

さて、このシリーズに興味を持ってくれた方も、まだ持てなかった方もサクラ*グラムのオープニングムービーを一緒に聴いてくれたらうれしいです。

白恋サクラ*グラムOP「Have a live day」


やったCeuiさんだ神曲かくてええええい!!この幻想的な雰囲気がたまんないねぇ!

前作からの雰囲気を壊さずに丁寧に歌われている感じがとても好きです。

歌 Ceui
作詞 永原さくら
作曲 小高光太郎 ラムシーニ
編曲 小高光太郎 ラムシーニ


きゃらぶれーしょん!


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東京の方で内定式や懇親会などに参加していたため、今までブログ更新が困難な状況にあり、久しぶりの投稿になります。

あのあかべぇそふとさんが女装ものを発売しているということですっ飛んできましたwあかべぇそふとさんって今まで女装ものの作品無かったですよね?あったらごめんなさい!

ムービーが意外とエッチくて、びっくり!w「やっぱり女装ものはこうでなくっちゃ!」っていう作品だと思います!


歌 中恵光城
作詞 西坂恭平
作曲 西坂恭平
編曲 西坂恭平




公式サイトはこちら
http://www.akabeesoft3.com/products/charabration/index.html